2025.10.31 10:45ゴールの後成果を追求できるクラブはたいてい小規模で高額です。成果を求める人が今までの生活をぐっと変えなければならないゆえに、自ずと少人数体制で厚いサポートが必要だからです。では成果が出た後、どうしたらよいのでしょうか。
2025.10.30 10:55余白居心地のよい空間には、何かしらの余白があります。フィットネスも同じで、頑張る以外にも休みやゆとりを持つことが大切です。いつものクラブや空間、運動内容に余白はありますか?
2025.10.29 12:10ラジオ体操ラジオ体操の国内認知度はすごい。子供のころにしたなあという感じですが、大人になっても十分効果のあるエクササイズです。軽い運動は、午前、カラダをシャキッと起こすのにオススメ。
2025.10.27 11:20週末無呼吸ある研究によると、平日よりも週末のほうが睡眠時無呼吸が悪化しやすいとのこと。女性よりも男性、60歳以上より60歳未満で重症度が高くなりやすいそうです。飲酒・夜更かし・喫煙などが関係している可能性から、この現象を「社会的無呼吸」と言うとか。夜更かし、楽しいですけどねー。
2025.10.26 10:00ケガ、無駄、ゼッタイせっかくの筋トレーニングで、ケガをしない方法。①限界の回数までがんばらない。②5回以下しかできない重量をしない。③ターゲットの筋肉に集中しない。④可動域いっぱいに動かさない。⑤中3日あけて、休息する。
2025.10.25 10:20あと1回を筋トレーニングで、筋肥大に効果があるからと限界までがんばる場合、最後の1回は重要です。やりきることで筋肉がしっかり疲労してくれます。目的が明確な人にとってはモチベーションが上がり、やりがいになります。 もしその手前でやめることで、しんどさが減って楽しいと感じるならば、「あと1回を...
2025.10.24 11:30たんぱく質で熱産生食事の消化・吸収・代謝の過程でエネルギー消費が増える「食事誘発性熱産生」 栄養素によってその代謝コストが異なり、タンパク質が最も高いといわれています。肉・魚・大豆食品などをたくさん食べたら「体が熱い!」と感じるかも。
2025.10.23 10:20量→質→タイミング息災な日常を長期的に獲得するには、食事の積み重ねが大切。人それぞれの変数はあるものの、食べ過ぎている人が多い印象。だからまずは量。そうすると良いものを選びたくなるので、次に質。それからタイミング。
2025.10.22 10:00速く深く吸ってもからだの組織にたくさんの酸素をいきわたらせたほうが健康に良い。じゃあたくさん息を吸おう!となりがちですが、息を速く、深く吸って肺に酸素を取り込んでも、そこから先でうまく使われるかは別です。
2025.10.21 05:50光害夜になっても人工の光によって暗くならないことで、ホルモンバランスに悪い影響がでてしまうことを、光害と表現するとか。まだはっきりわかっていないとのこと。夜でも明るい部屋で過ごしたり、テレビやスマホをみるのは楽しいもの。でも、その反対の過ごしかたをしてみると、はっきりわかるくらいに脳...
2025.10.20 09:05継続できない!健康づくりのための運動は、継続することが肝要です。自然に継続できる人はごくごく少数で、たいていの人はは飽きるし、いつのまにかやめたり、違うことに興味が移ります。継続の根底にあるのは、運動に価値を感じられているかどうか。